あなたの結婚相手を占う!結婚占い

お見合いってどうすればいいの?

 

恋愛結婚に憧れていたけれど、良い出会いは見つからない。
そろそろお見合い、考えようかな。
でも、お見合いってどうすればいいの?

 

そんな方のために、簡単なお見合いハウツーを纏めました。

 

 

お見合いというと、晴れ着で着飾って双方の両親と一緒に料亭で・・・、そんなイメージが強くありますね。
格式を重んじるご家庭の場合はこうした従来型のスタイルを重んじるべきでしょう。
でも、格式ばったスタイルは自分には向かない・・・という方も安心してください。

 

最近は業者を仲人に、平服・カジュアルな場所で、当人同士だけで行うお見合いも増えてきていますから、自分に合うスタイルを選択すると良いですね。

 

近年多様化してきているお見合いですが、いずれにしてもお見合いにはルールや用意すべきものがあります。
そこはしっかりチェックが必要です。

 

お見合い3点セット

親戚の紹介でも業者の紹介の場合も、お見合いの際に用意しなければならない3点セットはこれ!

 

「釣書」(本人プロフィール)

 

「本人の写真」

 

「家族書」(家族のプロフィール)

 

まずは仲人さんを介した釣書などの交換からお見合いはスタートするため、ここで自分の魅力をアピールできるといいですね。
とはいえ、今よりかなり若い頃の写真を使ったり、ウソをかいたりしてはだめですよ(笑)。
誠実にいきましょう。

 

釣書をみてお互いが気に入れば、お見合いの日取りを決める段階に一歩前進。
気に入らなければ、互いに釣書を返却し、お見合いは不成立ということになります。

 

さて、釣書をみてお互いに会ってみようという気になれば、いざお見合いです。

格式の高い場所であれば振袖がいいですが、よりカジュアルな雰囲気でのお見合いならばスーツが無難でしょう。

 

お見合いの席の支払いは男性側が持つのが一般的です。
ですが、お見合い相手のご両親への菓子折りなどを用意すべき場合や、そもそもお見合いの成立に際して仲介業者に対し紹介料が発生する場合などがありますから、料金システムなどについて不明な点があれば、担当の仲人さんや業者などにきちんと確認するようにしてください。

 

お見合いが終了すれば、翌日以内に自分の意向を仲人に伝えます。

 

双方ともに相手が気に入れば仲人を介してデートなどの予定を立てていくことになり、相手と自分が合わないと感じれば、釣書を返却してお断りする旨を仲人に伝えます。

 

順調に交際が進めば、つぎはプロポーズ。
当人同士で意思を確認した後、仲人に報告します。
両親や親戚への報告を経て、晴れて婚約、という流れになるわけです。

 

少々面倒くささも否めない「お見合い」の手順ですが、これこそ2人の関係を築いていくために大切な第一歩!
ルールを守り相手を尊重しながら、自分の心に正直に、良いお相手を探してください。

 

 

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